老化について

Q. 最近、もの忘れが増えてきました。

通常、認知症と診断されなければ治療を受けられない事が多いですが「まだ日常生活に支障がない」という場合も、進行を抑えるための具体的な治療に取り組んでいます。

すでに認知症を発症している方も診断に応じて必要な治療を行います。

Q. もの忘れに使用する漢方・栄養療法

漢方
・加味帰脾湯(かみきひとう)
・遠志(おんじ)
・紅景天(こうけいてん) など

栄養療法
・DHA
・イチョウ葉
・ビタミンD
・ヨークレシチン  など

初台クリニックの点滴・注射療法